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Sawchuk SchemeとNeapolitan code tags

以下のようなアイコン付きの囲みのある表現はWordPressのテーマK2のSawchuk Schemeで採用されていることから、その派生のテーマにはこれらのCSSが定義されていることが多い。ちなみにSawchukは、有名なホッケーの選手の名前らしい。

Sawchuk Scheme for K2 at MaxPower

これらは、記事中で<p class=”○○○”>….</p>とやって使うものだ。私の自作テーマで使っている種類は以下。これらをQuick tags Pluginを使って内蔵エディタに登録しておき、編集中にタグを入れて使う。

これはclass=”download”のテスト。

これはclass=”alert”のテスト。

これはclass=”code”のテスト。

これはclass=”caution”のテスト。

これはclass=”new”のテスト。

これはclass=”information”のテスト。

これはclass=”note”のテスト。

さて、もう一つ、Neapolitan Code tags(ナポリタンコードタグ)とは、ソースコードを記述する際に、<code>タグを使用して、Google Code Searchなどにコードを正しく認識してもらおうというもの。なるほど、マークアップとしてはこの方が正しいかもしれない。

neilang.com » Blog Archive » Neapolitan code tags

HTML

<p class=”php-title”>PHP;</p>
<code class=”php” language=”PHP” license=”BSD” author=”Junon”>

</code>

PHP

これは、class=”php”のテスト。

CSS

これは、class=”css”のテスト。

JavaScript

これは、class=”javascript”のテスト。

CSSの調整をしたいからテストの投稿がてら、ご紹介しました。

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